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放牧禁止法?
2020/06/12(Fri)
今日初めて知りました。

牛、豚、羊などの放牧を禁止する法律を作ろうとしているとのこと。

こんなことまで…。

ちょっと考えただけでも分かることです。

放牧を禁止する→動物の病気が増える→抗生物質が売れる→製薬会社が儲かる

一方で、

抗生物質漬けの動物を食べ続ける→いざという時に抗生物質が効かない→耐性菌の餌食=病気療養中で免疫力が低下していたら、死に至る確率が高まる。

まったく自然の力を無視した発想ですね。

詳しくはこちら↓
by 山田正彦氏のブログより
まさか牛豚羊の事実上の放牧禁止が日本で、今年にも始められようとは。



知らないうちに水道民営化を進めてしまい、これから種苗法を改定しようとしていること。
何も知らなかったという人は、このブログの訪問者にはいないと信じたいです。

無知、無関心は不幸の始まり!

これらの問題は政権が変わろうとも、アメリカからの圧力や利権がからみ、我々が大規模デモでもやらない限り変えられないでしょう。

パブコメが昨日までだったとは…。

しかし、水道民営化、種苗法の2点は大変な問題であると以前から思っておりましたが、今度は放牧禁止ですか。

呆れて物も言えないどころか、怒りが沸き起こってきます。

どこまで腐った人間がいるのでしょう。
知恵の欠如も甚だしい。



ふ~、怒りを鎮めまして…



話は変わりますが、ちょっと前にインドの14歳の少年で、占星術師の占いが話題になっておりました。
去年の夏に今回のコロナについて、かなり正確に言い当てていたというのはご存知でしたか?

その中で注目すべきは、年末から来年3月まで、スーパーバグ(薬が何も効かない耐性菌)が発生し、治療の方法がなく、人が短時間で死んでいくというものです。
指摘が細かいので、もうこれは占いと言うより、未来透視でもしているか?ですね。

これに対処するには、ひたすら免疫力を高めていくしかない。
有機野菜を取り入れて、肉食を止めること
ウコンも良いと述べています。

肉食については、次元上昇にあたり、動物を殺して食らうという行為、もうそのような行為をこれ以上は続けてはいけない。
それにより生計を立てている人はもちろん、それを成り立たせている私達は、地球の波動上昇には付いていけませんよ?
ということだと、私は兼ねてから理解しております。

耐性菌と言えば、もう20年以上前になりますが、母方の伯父が入院中にMRSA(耐性菌の1種)の影響と思われる症状で亡くなりました。

伯父の娘3人は私の母の影響を受け、3人とも看護師になり、私の従姉にあたる長女は看護師学校の先生にまでなりました。
その長女から当時直接聞いたのですが、伯父はちょっと前まで元気にしゃべっていたのに、急激に容態が悪化し、頬に穴が空いて溶け出したそうです。

それが見る見るうちに大きな穴になっていき、その日のうちに亡くなったということでした。
とても恐ろしかったと言っていたのを思い出します。

その「耐性菌」のお化け。

スーパーバグ

薬が何も効かないということですから、人間力が頼りということですね。

薬に頼り過ぎた人間がたどる道すじ。

深い業のなせる技とも言えます。

人間はどれだけ動物実験をして、罪の無い動物達を殺してきたことか。

また、今まで狂牛病やら鳥インフルやら、たくさん病気が流行りましたが、毎回、何万、何十万と、生きたまま殺処分してきたのです。

その際、我々が進むべき道、自然界からのメッセージに気付かなければならなかった。

少し話がそれますが…。
私の実家はしゃぶしゃぶ屋をやっておりました。
家族中が私に店を継がせようと必死でしたが、私は抵抗し続け、家業は継がないと宣言。

肉屋に未来は無いと信じていたので、今からもう15年近く経ちますか…店は繁盛していましたが、いろいろあって店を閉じることになりました。
その時は、これで良かったのだと思ったものです。

もちろん、店を閉じるということは、とっても大変なことなんですけどね。

まあ、そんなこんなで話が長くなりましたが、巷にはマイナス要因がてんこ盛りですね。
311以降は、もうお腹いっぱいだと、その話をするのも嫌になり…しかし、最近、ダークサイドがだんだん露骨になってきましたし…ワクチン、ワクチンと、人間に背番号を付けたい人達の思惑なんぞ、まったく知らないのん気な日本人ばかり。

これから、

~無知、無関心はイコール『死』に繋がる~

と言っても過言ではない世の中になっていきます。

サバイバルが始まると、以前にも言ってましたよね。

冗談でした!と言いたいところですが…。

これからが本番です。







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今、アメリカで何が起きているか。
2020/05/01(Fri)
今回の新型コロナについて、キナ臭いと感じる云々~を以前書き込みましたが、やはり出てきました。

一番下に動画を貼り付けておきますが、いつ削除されるか分かりませんので、出来る方はダウンロードし、拡散にご協力ください。

とても大事な内容が語られております。

陰謀論を少しでもかじった人ならば知っていることですが、いつ実行されるかは不明でした。
また911の真相やその後の計画を暴露した人(アーロン・ルッソ)が早々と死に、その陰謀論の疑いは更に強まってしまったわけです。

もう世界的にもバレちゃったから計画は中止、あるいは変更とか~ここ数年、何も変わってないけど…。

⇧が去年まで、


しかし、ついにパンデミックは起きました。

FEMAがアメリカ各地に作っていた収容所の出番が、ついにやって来るのか?

あれは「過去の地球の幻想」だったと、笑い話にしたかったのに…。

このまま経済が崩壊していく様を、ただ受け入れるしかないのか…。

いやいや、待てよ、これは良い兆し。

やっと本気でやつらに対抗しようとするお医者さんが出てきました。

世界的にもかなり広まり、こんなに暴露されたのに、まだ彼らはやる気なのか?

誤魔化せると、本気で思っているのか?

いやいや、特に日本人は、まだまだ眠ったような人ばかりではないか!!

彼らは、我々に真実を観抜く力などないと、本気で騙せると思っているようです。
日本人など赤子の手をひねるがごとく、簡単に操れると信じているでしょう。

ワクチンですよ。

ワクチンがなければ世界は元に戻らないと、皆に信じ込ませるために、何でもかんでもコロナで死んだことにしてカウント数を上げ、恐怖をあおる。

そこがうまくいかないと、彼らの計画がスタートしないのです。


アメリカでコロナの死者が多いのはなぜ?
by FreeOpenMind channel

このような動きがあることを、我々は知っておくべきでしょう。



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チャネリング後記
2020/04/24(Fri)
このチャネリングが終わって、またコーヒーを飲みながら動画を見たのですね(笑)。

YouTubeより、BuzzVideoにハマっちゃってて、それで岡江久美子さんのことを知りました。
かなりショックでしたね。
まさか、あの人が?という感じで。

志村ケンさんの時もそうでしたが、同世代から上の方達が、どんどんあちらに旅立たれていくので、なんか自分も何れは行くのだなあという思い、人ごとではないという思いは、歳を重ねる毎に強くなっているように思います。

別に死ぬことは全く怖いとは思わない、むしろ歓迎なのですが、やり残しとか、例えば、猫を残しては死ねない。
それは絶対にあってはならないとは思っています。

そう、チャネリングを終えたら、なんかすごく平安というか、ゆったりとした波動に包まれまして、それは今でも続いています。

やはり、自分の所属する魂の集団でも、最高位にあたる存在の波動というものは、圧倒的な安心感と言いますか、安らぎをもたらしてくれる存在なのだなあと、改めて感じた次第です。

メタトロンの周波数を聞き始めた時は、まだまだ心がガサついておりましたが、リビエラさんのチャネリングをし終わったら、なんだか不安な気持ちがいっきに吹き飛んでしまったのでした。




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リビエラさんのチャネリング·メッセージ
2020/04/24(Fri)
はい、では本当に久しぶりにみなさんの元に現れることになります。
ご存知ない方もいらっしゃるかもしれませんが、私はリビエラと申します。

約2000年前のローマ、そう、ベスビオ火山が爆発する前にあるきっかけがありリビアの方向に逃げていたのですね。
そのおかげで生き延びたのではありますが、それからの生活もまた大変なものがありました。

私はこのチャネラー、ミキの最高指導霊として存在するものです。

最高指導霊というのは、主に人間の仕事、歩む道筋など、どちらかと言えば人生においての大きな流れについて指導する立場にあります。

今日はたまたまミキが高周波の波動を聞いていたため、すぐに繋がり会話することになりました。
ミキとも久しぶりにチャネリングが出来て嬉しく思います。
そこでミキより、私のほうからブログで何か伝えることはないかとのことでしたので、もちろんあるからすぐにでもとお願いしたわけです。

みなさん、今は未知のウィルスにより大混乱しているようですが、これは永遠に続くものではありません。
作為的に作られたものであると、これは本当にそうなのですが、悪魔の仕業ではありません。

これを作り出した者たちは、破壊的な思考を持つものに違いありませんが、そのような人類の不幸を招く人間たちの存在を、なぜ高次元の存在が放置するのかと、そういう疑問を持つ方もいらっしゃるでしょう。

それは、人間が覚醒していく必要があるからです。

「必要悪」とあなたがたの言葉でありますが、もちろん充分進化した世界に「必要悪」などという概念すら必要のないものですが、二元的な世界にすむあなたがたは、どうしても悪と善を対立させます。
そのような構造、世界に住むことに、あなたがたが生まれる前に、あらかじめ同意しているとも言えます。

人類の歴史は何度も最悪な状況に置かれ、その度に改善を繰り返し、少しずつ進化してきました。

まあ、1歩進んだかのように見えて、3歩後退というようなことも見受けられますが、気の遠くなるような長い年月、悠久の彼方からの時の流れの中で、1歩2歩の後退は大目にみるような気風がながれているのが、高波動たちの存在する世界なのです。

今回の流れは、五次元世界に近付くための大きな流れ、大変革となります。

ここから先は、過去の地球に住むか、はたまた進化した世界に住むか。
ご自身の選択にかかってくるでしょう。

変化に対応するには「勇気」がいります。
そして「愛を信じる力」も。

私たちがただ黙って、あなたがたの変化を遠くから見ているだけだとは思わないでください。
あなたがたの痛みは、それぞれの守護霊を通し、同時に体験しているとも言えます。

しかし、同じ体験をしているかのような痛みは伝わりますが、私たちの世界ではその波動は「単なる情報」として、緩和されてしまいます。
もし人間と同じように落ち込んでいたら、あなたがたを助ける役目は果たせませんからね。

やはり、大きな流れの一部として、すべての出来事を捉えるわけです。

変化を恐れないでください。

この地球は大きく変わっていくのです。
より良い社会、より良いシステム作りにエネルギーを注いでください。

そんなことより明日のお金だと、そのような意識から、一日のうちで5分でもいいですから、心を静め、私たちの波動に心を合わせる時間を持つようにしてください。

思ってもいない展開、奇跡のような展開は、そのような苦しみやエゴを手放そうとする時に起きるのです。

悪者探しをしている時間があったら、新しい世界のイメージをする方がよほど建設的です。

お金の概念は、これからどんどんと変化していくことでしょう。

少数のものがコントロールしている世界が、よりいっそう強くなる世界は「旧世界の地球」です。

あなたが旧世界に住みたくないと、そう思うならば変化は必要です。
大きな変化であるか、小さな変化であるか、それは各々格差はありますが、何れにせよ、悪くなるための変化ではありません。

もし、肉体を捨てるという選択肢がそれにあたるならば、それも悪い変化ではないのです。

死=悪いこと、ではありません。

「患者の死=敗北」と考えるのは、医者の世界における捉え方です。

もし、努力の甲斐なく患者が亡くなったとしても、それはその人に必要な変化であったのだと、そのように捉えるべきでしょう。

あれがなかったから、これがあったら、こうしていればと、そのような考えに捕らわれ、怒りや罪の意識に埋もれる必要はありません。

今は分からなくとも、悠久の時の流れからこの世界を見てみると、全てタイムリーな時にタイムリーな事が起きていくのです。

肉体を捨てるということも例外ではありません。

さて、今日はこれまでとしましょう。
また、次はいつになるのか分かりませんが、みなさんの変化を楽しみにしております。



リビエラ




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リビエラさんの登場
2020/04/24(Fri)
昨日の昼過ぎでしたか。
YouTubeで他の動画を見ていたのですが、下にメタトロンの周波数なる動画が出てきたので、どんなものが聞いてみました。

すると、しばらくして、私に話しかけてくる存在が現れました。
守護霊のまつ乃さんとは違う波動を感じましたので、


オキツさんですか?

と聞きますと、

「いいえ、リビエラです」

あらま、間違えちゃったわ(笑)。

それにしても、お話しするのは久しぶりですこと。

めったに登場されない方です。
私が守護霊なるものに出会ったのは約30年前。
一番最初に名乗り出たのがリビエラさんでした。

いま私はブログを休止中ですけれど、こんな時ですから、リビエラさんから何かメッセージがありますか?と言うと、

「それは、もちろんありますよ、あなたが良ければいつでも。」

あ~そうですか。

では、夜にでも。

と返しますと、

「いや、今からでもかまいませんよ?」

ということでした。

それからすぐ部屋を変えまして、チャネリングをしました。

内容は別のページに掲載いたします。

もう、このブログをチェックする人はあまりいらっしゃらないかもしれませんが、ご縁のある方はきっと見る機会があるでしょう。

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